3.11。
本当に大変な日でした。
ただこんな日だから恋歌は普通に新堂本兄弟が見たかったな〜と思います。
本当に本当に大変な日だったからこそ、音楽の力は大きいと思います。
別に生でなくていいんです。
セッションというか音楽があれば嬉しかったと思います

まー被災に合われた方にはどちらがいいのかわからないけど。
どれもこれも震災のことをやるんではなく、日常があることが大切だと思いました。
ただすごく思ったのは、マーチングJはなんだったんだろうと。
もっと長期的な展開でやってくのかと思いました。
たった一年で終わり。
しかも大した活動をされてた気がしません。
寄付を募るだけではなく、神戸の震災の時のようにシングル

を出したり、
カウントダウンではないけどイベント

をしてその収益を寄付する。
そういうのの方がジャニーズはあってる気がします。
その方が確実に収益になるし、寄付金も増えるんじゃないかって思いました。
できればそういうイベントを被災のあった土地でする。
そうすることでその土地にお金が回り、寄付以外の所での支援になるんじゃないかと思います。
街が活気付くことで気持ちが晴れると思うし、仕事ができることで潤う何かがあるはず。
そういう支援があっていいと思うし、お金を渡すだけが支援ではないと思います。
っていうか心の支援が大切になってくる時期ではないかと恋歌は考えます。
関西人の恋歌は確かに神戸の震災を感じた。
でも被災をしたわけではない。
そんな状態だから偉そうに言えないし、それが正解かはわかりません。
でも寄付金だけでは復興にならないのだけはわかります。
心の支えがあってこそ人は強くなり、先を見つめて行く気持ちになるんじゃないかと思います。
だからもっとちゃんと活動して欲しかったなーと思いました。
そうじゃないとマーチングJの意味がなくなってしまいます。
あれ?なんでこんな話になってしまったんだろう

ちょっと我儘な恋歌に撮って嬉しい、堂本兄弟やって欲しかったなーって書きたかっただけだったはずなのにな

ま〜だからと言って思ってないことを書いたわけではないんですが。
ちょっと重い話を書いてしまった

こんな話を読まされちゃって、ごめんなさい、です

posted by 恋歌(こいうた) at 01:00| 大阪

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日記
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